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(update!)テーブルを眺める機能でも、お守りクリックで確率分布が表示できるようになりました。MHP3 装備ナビMH3G 装備ナビ(new!)MH3G お守りナビ(new!) も公開中です。
お守りからテーブル情報を検索 (古びたお守りと光るお守りの両方に対応しています。 / 検索結果は、列名クリックでソートできます。 / スマートフォン・IEなど、処理速度に心配がある場合は、スキル1だけでなくほかの項目も指定したほうが動作が速いです。)
テーブル
スキル1
スキル2
スロット
乱数種(Seed ID)から確率分布を検索
乱数の数値をこのサイトに打ち込めというのを見て来た方は、ここにその値を入力して「確率分布を検索」をクリックしてください。
※ 生成順の値ではなく、乱数の値(検索結果のいちばん左の列にある値)を入力してください。検索結果をクリックしてもOKです。
テーブルのお守り全てを表示するとデータ量が多いため、お守りの価値を数値化した「スコア」(割と適当に算出してます・・)で表示を絞っています。 価値が低めなお守りも表示したい場合は、表示範囲に低い数値を指定してください。
表示対象スコア
検索結果一覧の高さ
自動 (ウィンドウの高さによって自動的に調節します)
300px
400px
500px
600px
700px
800px
検索結果一覧の1ページ当たり件数
17
25(デフォルト)
50
100
200
400
テーブルを眺める機能の一覧の高さ
自動 (ウィンドウの高さによって自動的に調節します)
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確率分布における、光るお守りを捨てたほうが良いケースの背景色
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お守りナビ携帯版からコピペした内容になっています。
基礎知識(その1)
 
はじめに
ここでは、お守りナビの使い方を理解する上で必要な知識を紹介します。基礎知識としての紹介ですので、実際の鑑定処理の流れなどの解析情報とは異なる言い回しをしたり、説明を省いたりしている個所があります。より具体的な解析情報、技術的な解析情報等を知りたい方は、他のサイトを参照してください。
このサイトは、2chの解析スレ住人による解析結果を元に作成しております。解析スレの方々に、この場を借りてお礼申し上げます。
 
古びたお守りと光るお守り
お守りを掘り出した段階では、「古びたお守り」と「光るお守り」、そのほかに「なぞのお守り」があります。性能の面から、本サイトでは「古びたお守り」と「光るお守り」に限定して説明します。
古びたお守りと光るお守りとでは、古びたお守りのほうが格上です。性能のよいお守りの多くは古びたお守りを鑑定したときに手に入ります。ただし、光るお守りにも有用なものが多々存在するため、基本的には両方集めることになります。
 
お守りの性能は決まっている
鑑定は基本的にはランダムで行われます。ただし、それはどのスキルが付くか、スロットがいくつ空くかがランダムで決まるのではなく、「どのお守りが出るか」がランダムで決まります。つまり、出現しうるお守りの種類は最初から決まっており、その中から一つが選ばれることになります。
 
基礎知識(その2)
 
鑑定がランダムなのは最初の1つだけ
 
前項で「基本的にはランダム」と書きましたが、この「ランダム」に規則性が存在するために、複数のお守りを鑑定する際は、最初の1つが決まると次のお守りは自動的に決まってしまいます。(ただし、次のクエストに出発すればまた最初の1つはランダムです。)
つまり、ランダムと言えるのは実は鑑定するお守りの最初の1つだけになります。言い換えれば、お守りには「次のお守りはコレ」というような出現順が存在するということです。
 
光るお守りを捨てたほうが良い場合がある
ここまでなら、鑑定するお守りはたくさん持っていれば持っているほどいいという話になります。しかし、光るお守りを捨てたほうが良い場合があります。鑑定の仕組み上、光るお守りを持っていると絶対に出現しないお守りが存在するのです。
注意すべきは、「次の鑑定で出るお守り」は全てのお守りで必ず1つ存在するが、「ひとつ前のお守り」が存在しないケースがあるということです。
 
光るお守りを捨てたほうが良い場合の例
お守りA,B,C,Dがあったとします。Aの次はB、Bの次はC、Cの次はA、Dの次はA となっていると仮定します。Cの次がDではなくAであることに注意してください。すると、鑑定する最初のお守り(ランダム)がBになった場合、お守りをいくつ持っていても、B→C→A→B…となり、Dが出ません。この例でDのお守りを引くには、最初の1つのランダム決定でDを当てなければなりません。
光るお守りを持っていてはいけないケースが存在するというのは、この連鎖関係が古びたお守りと光るお守りで共有されており、「光るお守りから先に鑑定される」ことで引き起こされる現象です。
お守りABCDの例にならうと、古びたお守り1つと光るお守り2つを鑑定した場合、運よく最初にDを引いたとしても'光るお守りD'、'光るお守りA'、'古びたお守りB'が手に入ることになります。最初のランダム決定時にABCDのどれになっても、'古びたお守りD'がでることはあり得ません。
古びたお守りDを引くには、光るお守りは1つも鑑定してはいけないということになります。(実際は、連鎖のルール自体は光るお守りと古びたお守りで異なりますが、無駄に複雑になるので説明から省いています)
 
オトモの採掘にも注意
前述のようなケースで古びたお守りDを引きたい場合は、オトモも連れて行ってはいけません。(または採取封印の術を覚えさせる必要があります。)
オトモが採掘してきたお守りは、捨てることができません。すべて売却しようとしても、鑑定対象のものは勝手に鑑定ボックスに入ってしまいます。
 
では常に光るお守りを捨てればいいのか
光るお守りを捨てないほうが良いケースもあります。例に出したお守りDのように孤立したお守りではなく、多くの種類から連鎖してくるお守りも存在するからです。
その識別のためにあるのが、このサイトです。
お守りを検索し、検索結果からお守りを選択すると、確率分布が表示されます。その表を見ると、光るお守りを捨てたほうが良いのか捨てないほうが良いのかの判断が可能です。判断の仕方については、後述の「使い方」の項目を参照してください。
 
なぞのお守りと太古の塊は?
これらは捨てても捨てなくても変わりませんので、もったいないしそのまま鑑定しましょう。
 
基礎知識(その3)
 
ゲームを再起動しないと絶対に出ないお守りがある
"鑑定がランダムなのは最初の1つだけ"の項で、「ランダムに規則性が存在する」と書きました。実は、この規則性のために、常に一部のお守りしか入手できない状態になっています。
100通りのお守りが存在すると仮定します。この時、ランダムに選ばれる数字が1→11→21→31…と、10個飛ばしになる規則があったらどうでしょうか。91の次はまた1で、2や3はいつまでたっても登場しません。
これと同じことが、お守りの鑑定でも起きています。お守りの場合は12個飛ばしとなっています。そして、最初の数字はゲーム開始時に決定されます。
 
テーブルとは
前の項で、お守りは12個飛ばしになっていると書きました。つまり、スタート位置が1~12のどれになるかで、出現する可能性のあるお守りがガラッと変わることになります。
これを、テーブルと呼んでいます。
どのお守りがどのテーブルで出現するかも決まっているので、狙ったお守りをゲットするには、自分が居るテーブルと目的のお守りのテーブルを一致させる必要があります。
 
自分のテーブル知るには
自分が今居るテーブルを知るには、実際にお守りを掘ってみて鑑定する必要があります。
鑑定したら、そのお守りをお守りナビの「テーブルを特定する」に入力してみてください。すると、あなたが居るテーブルを特定することが出来ます。
お守り1つではテーブルを特定できないこともあります。いくつか鑑定し、一つに絞り込んでください。
 
テーブルを変更するには
テーブルを変更するには、一度ゲームを終了し、XMBの画面(PSPのメニュー画面)に戻る必要があります。
テーブルはゲーム起動時の時刻から秒単位で決まるという解析が進んでいます。ここでは詳細に触れませんが、お守りナビの「テーブルを合わせる」機能を使うと、簡単に目的のテーブルに合わせることができます。
 
使い方
 
お守りの検索
まずは、あなたが欲しいお守りを探してみてください。あなたが目指す装備の組み合わせで匠スキルが必要なら、スキル1に匠を指定して検索を実行します。
特別欲しいスキルというものが決まっていない場合は、「テーブルを眺める」機能を使い、自分の好みのお守りが多いテーブルを探してみてください。
検索結果に表示される「入手しやすさ」は、確率分布の内容を大まかに評価した数値です。お守りを比較する際に参考程度に使用してください。
 
確率分布の見方(光るお守りを捨てるべきかどうかの判断)
検索結果のお守りを一つ選択(クリック)すると、以下のような表(確率分布)を見ることができます。
表を別窓で表示
この表は、そのお守りを入手できる確率を、古びたお守りと光るお守りの数ごとにまとめたものです。
上の例で、古びたお守りを1つ、光るお守りを2つ発掘して鑑定する場合、上の表に当てはめると「3」と書いてあります。
これは、このお守りを引く鑑定順が3パターンあるということで、実際の確率はこれを5400で割った数 3/5400=およそ0.056% となります。
次に、古びたお守りを4つ、光るお守りを8つ発掘した場合ですが、5となっています。これは古びた4つ・光る0個の9よりも低い数字です。
この場合は、光るお守りを全て捨ててからクエストをクリアすることで、確率が5(0.093%)から9(0.167%)に上昇することになります。
光るお守りを持っていることで、確率が下がるどころか0になるケースもあります。(上記の例だと光るお守りを20個以上手に入れた場合)
確率分布の内容を大まかに評価したのが、検索結果にある「入手しやすさ」欄です。お守りを比較する際に参考程度に見てみてください。
 
テーブルの特定
欲しいお守りが決まったら、今あなたが居るテーブルとそのお守りのテーブルを合わせる必要があります。
まずは火山でいくつかお守りを発掘・鑑定し、そのお守りのスキル値を「テーブルを特定する」機能に入力してください。
自分が今居るテーブルと目的のテーブルがあっていなかったら、一度ゲームを終了し、MXBの画面(PSPのメニュー画面)に戻ってください。
ゲームを開始するとテーブルが再設定されるので、またいくつかお守りを鑑定・検索し、目的のテーブルに移動できるまで繰り返してください。
テーブルはゲーム起動時の時刻から秒単位で決まるという解析が進んでいます。ここでは詳細に触れませんが、「テーブルを合わせる」機能を使うと、すぐに合わせることができます。
 
今居るテーブルを特定するための機能です。採掘したお守りの情報を入力してください。古びたお守りと光るお守りの両方に対応しています。
 
スキル1 スキル2 スロット
スキル1 スキル2 スロット
スキル1 スキル2 スロット
スキル1 スキル2 スロット
スキル1 スキル2 スロット
 
お守り情報を入力すると、テーブル番号が絞り込まれます。
  テーブル番号

お守り        
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
1つ目                        
2つ目                        
3つ目                        
4つ目                        
5つ目                        
これは、狙ったテーブルにピンポイントで合わせるための機能です。
【手順1】 PCとPSPの同期
最初に、現在使っているPCとPSPの時刻差をお守りナビに記録します。
一度PSPのメニュー画面に戻り、「設定」→「日付と時刻設定」→「日付と時刻」→「手動で設定する」を開いてください。
年月日・時分はそのままでかまいませんので、秒だけ"00"に合わせ、↓にある「PSPとPCの時刻差をお守りナビに記録」ボタンとPSPの○ボタンを同時に押してください。
これで、PCとPSPの時刻差をお守りナビに記録できます。
 
※PCとPSPの時間設定をそろえる必要はありません。0秒を設定するタイミングとボタンを押すタイミングだけ合わせてください。そうすれば、お守りナビがPCとPSPのズレを考慮してテーブルを表示します。
※この手順は、一度実行すると結果がブラウザに保存され、基本的には再実行する必要はありません。例外的に「このPCで別のPSPを同期させた場合」、「ブラウザのクッキーを保存しない設定にしている場合」は再実行してください。
※この手順はいつ再実行しても以降の手順に悪影響を与えませんので、気軽に実行してください。
【手順2】 ゲームを再起動してテーブルを狙う
まずはじめに、PSPはメニュー画面のUMDを選択した状態で待機させておきます。
下にある「テーブル合わせ開始」を押すと、秒数とテーブルを示す青枠が移動し始めます。
狙っているテーブルが青くなったら、すぐに○ボタンを押してゲームを起動してください。「秒」の表示は手順3で使用するものなので、手順2ではテーブル番号だけ気にすればOKです。
ゲームが始まったら、お守りを掘って鑑定し、テーブルを特定してください。目的のテーブルに入れていたら、手順3を実行する必要はありません。目的のテーブルに入れなかったら、手順3と手順2を繰り返して調整を行ってください。
※PSPのメニュー画面では、UMDにカーソルを合わせた状態で一定時間待ち、UMDの読み込みが落ち着くまで待ってからテーブル合わせを行ってください。
※PSPのメニュー画面はしばらく放置するとスクリーンセーバー機能が働くので、定期的に△を押すなどして回避してください
  
調整テーブルリスト
0秒:テーブル10
1秒:テーブル10
2秒:テーブル1
3秒:テーブル12
4秒:テーブル6
5秒:テーブル2
6秒:テーブル5
7秒:テーブル1
8秒:テーブル10
9秒:テーブル3
10秒:テーブル3
11秒:テーブル6
12秒:テーブル11
13秒:テーブル7
14秒:テーブル6
15秒:テーブル9
16秒:テーブル1
17秒:テーブル7
18秒:テーブル8
19秒:テーブル9
20秒:テーブル8
21秒:テーブル5
22秒:テーブル10
23秒:テーブル7
24秒:テーブル12
25秒:テーブル10
26秒:テーブル4
27秒:テーブル7
28秒:テーブル10
29秒:テーブル8
30秒:テーブル7
31秒:テーブル7
32秒:テーブル6
33秒:テーブル11
34秒:テーブル4
35秒:テーブル3
36秒:テーブル2
37秒:テーブル5
38秒:テーブル7
39秒:テーブル6
40秒:テーブル2
41秒:テーブル1
42秒:テーブル11
43秒:テーブル8
44秒:テーブル1
45秒:テーブル1
46秒:テーブル4
47秒:テーブル3
48秒:テーブル5
49秒:テーブル6
50秒:テーブル1
51秒:テーブル6
52秒:テーブル9
53秒:テーブル7
54秒:テーブル4
55秒:テーブル8
56秒:テーブル1
57秒:テーブル1
58秒:テーブル2
59秒:テーブル7

【手順3】 起動時の読み込みラグの調整
手順2で目的のテーブルにならなかった場合は、あなたが使用しているPSPのUMD読み込み時間に合わせた調整が必要になります。
UMD読み込みタイムラグ(PSPメニューで○を押してから、PSPのロゴが暗転してゲームを読み込み始めるまでの時間)の秒数を設定してください。
お守りナビの中の人のPSP(PSP-2000)の場合、16秒ちょい(16250ms)くらいでした。

(調整例 その1)「4秒:テーブル6」を狙ったのに、どうやら「6秒:テーブル5」になってしまったようだ。→ 2000ミリ秒増やす
(調整例 その2)「5秒:テーブル2」を狙ったのに、テーブル1になった。「2秒:テーブル1」なのか「7秒:テーブル1」なのか分からないから調節できない。→「5秒:テーブル2」のひとつ後ろにある「6秒:テーブル5」を狙い、どのテーブル1だったのかを特定してから調節する

UMD読み込みタイムラグ:ms (下のバーや±リンクでも調節できます)
 




【ヘルプ】 うまくいかないときは
うまくいかない場合は、以下のいずれかのケースだと思います。
それぞれの対処法を試してみてください。

【1: UMD読み込み時間にムラがあるケース】
PSPのメニューでUMDを選択してる状態で30秒程度待って、UMD読み込みが落ち着いたのを確認してからテーブル合わせを行ってみてください。

【2: ボタンを押すタイミングにムラがあるケース】
青い枠の移動タイミングを読んでぴったり押そうとせず、
目的のテーブルが青くなったのを見てから自身の反射神経で最速でボタンを押すようにすると、
タイミングにムラができにくいです。

【3: 前後どちらに何秒ずれているのか把握せずに調整しようとしているケース】
このケースが多いかと思います。
まずはタイムラグ調整をデフォルト(16250)にしたまま、狙っているテーブルに合わせようとしてみてください。
それで失敗した場合に、UMD読み込みタイムラグ設定は変更せずに、まずは隣の秒に合わせてみます。
その結果を元に調整テーブルリスト内の並びを観察すると、UMD読み込みタイムラグが現在どの程度ズレているのか予測することができます。
(調整例)
38秒:テーブル7」を狙う → テーブル11になってしまった
39秒:テーブル6」を狙う → テーブル8になってしまった
調整テーブルリスト内を見渡すと、テーブル11とテーブル8が並んでいるのは、「42秒:テーブル11」と「43秒:テーブル8」だけ。
なので、最初テーブル11になってしまったのは、「42秒:テーブル11」になってしまっていたのだと考えられる。 38秒を狙ったのに42秒のところになってしまったのだから、ズレは+4秒。
この場合は、タイムラグを+4000する調整を行い、再度手順2を実行する。
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テーブルとは何かなど、基礎的な知識についてはこちらを参照ください。
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